得意と不得意の境界

パソコン、文章を書くこと、写真どれも得意ではない。
でもいつの間にかそれらを仕事にし、周りの人にも得意だと思われていたりする。ほめてもらったりするとなんとなく不思議。

何をするにもスムーズに出来ず、マニュアル本と格闘し何度も失敗。
もしかして、そんな失敗の積み重ねが「ごく浅い知識ではあるが得意そうに見える」をつくり出しているのかね?
得意と不得意の境界線は曖昧だ。

自信を持って「得意です!」と言える事に未だ巡りあっておりません。