桃を食べると思い出す。

川中島
桃の季節になると思い出すことがある。

小さい頃から桃が好きだった。
かなり好きだった。

ある日、フワフワした桃がとても可愛く見えて頬ずりをした…。


桃の毛が頬に刺さりかなり痛かったのだ。ビックリするほど痛かった!
桃お取り寄せ
川中島
痛い思いをしたけれど、やっぱり好き。